
こんにちは。 ラグジュエリー通信 運営者の「Miyu」です。世界中のファンを魅了し続けるBLACKPINKですが、彼女たちが着用しているブランドやジュエリーについて気になっている方も多いのではないでしょうか。
ジェニやリサが身につけるハイブランドのアイテムは憧れそのものですよね。また、ロゼやジスがどこのアンバサダーを務めているのか、担当ブランドの最新情報や契約金に関する噂も気になるところです。
私服コーデに取り入れられた広告アイテムや、メンバーごとのファッションのこだわりを知ることで、毎日のコーディネートのヒントが見つかるかもしれません。今回は、そんなBLACKPINKのブランドに関する情報を詳しくまとめてみました。
この記事でわかること
- メンバー4人全員の最新ブランドアンバサダーと担当分野の完全網羅
- ジェニのココクラッシュやリサのブルガリなど愛用ジュエリーの詳細
- 独立後の個人事務所や契約に関する最新のエピソード
- 憧れのデザインに似ている手が届きやすい日本のジュエリーブランド紹介
BLACKPINKのブランドアンバサダーと担当一覧
BLACKPINKといえば、メンバー全員が世界的なラグジュアリーブランドの顔として活躍していますよね。まずは、彼女たちが現在どのブランドを担当しているのか、その華麗なるアンバサダー歴と、それぞれのメンバーが持つ独自の魅力について見ていきましょう。
ファッション界の勢力図を塗り替えるほどの彼女たちの影響力は、まさに「歩く企業」と言っても過言ではありません。
メンバー全員のブランドアンバサダー一覧と担当分野

4人が担当しているブランドは、ファッション界のトップに君臨するメゾンばかりです。それぞれの個性に合わせてブランドが選ばれているのがよく分かります。
特に2024年から2025年にかけては、グループ活動の契約はYGエンターテインメントと継続しつつ、個人の活動はそれぞれが設立した新事務所(または移籍先)で管理するという新しいスタイルが確立されました。
これにより、以前よりもさらに自由で多角的なブランド契約が可能になり、ファンとしては彼女たちの新しい一面が見られる機会が増えています。現在(2026年1月時点)の主な担当ブランドをまとめてみました。
| メンバー | 主な担当ブランド(アンバサダー等) | ジュエリー・ウォッチ |
|---|---|---|
| ジェニ (JENNIE) | CHANEL(シャネル) Calvin Klein(カルバン・クライン) Adidas(アディダス) Hera(ヘラ) Tamburins(タンバリンズ) |
CHANEL ファインジュエリー |
| リサ (LISA) | Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン) KITH(キス) Dentiste(デンティス) |
BVLGARI(ブルガリ) |
| ジス (JISOO) | Dior(ディオール) Alo Yoga(アローヨガ) Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー) Dyson(ダイソン) Self-Portrait(セルフポートレート) |
Cartier(カルティエ) |
| ロゼ (ROSÉ) | Saint Laurent(サンローラン) PUMA(プーマ) RIMOWA(リモワ) Sulwhasoo(雪花秀) |
Tiffany & Co.(ティファニー) |
こうして見ると、LVMHグループやリシュモングループなど、世界のファッション業界の勢力図が彼女たちに集約されているようで圧巻ですね。
特に最近では、アパレルやジュエリーだけでなく、ダイソン(美容家電)やアローヨガ(フィットネスウェア)といったライフスタイル全般に関わるブランドとの契約も増えており、彼女たちが「現代女性のライフスタイルの象徴」として認識されていることがよく分かります。
知っておきたいポイント
以前はリサさんがセリーヌ(CELINE)のアンバサダーとして有名でしたが、2024年7月にルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)のハウスアンバサダーに正式就任するなど、契約状況は時期によって変化しています。
特にソロ活動が活発化している今は動きが早いので、常に最新の情報をチェックするのがおすすめです。
ジェニが愛用するシャネルのココクラッシュと着用アイテム

「人間シャネル(Human Chanel)」という異名を持つジェニさん。彼女のスタイルに憧れてシャネルに興味を持った方も多いかなと思います。
ジェニさんの魅力は、歴史あるシャネルのクラシックなアイテムを、クロップド丈のトップスやバギージーンズと合わせて現代風に「着崩す」センスにあります。このスタイリングは、若い世代に「シャネルはクールなブランドだ」と再認識させる大きなきっかけとなりました。
特にジェニさんが愛用していることで爆発的な人気となったのが、シャネルのファインジュエリー「ココクラッシュ(COCO CRUSH)」です。マトラッセのキルティングモチーフがゴールドに刻まれたこのコレクションは、シンプルながらも強い存在感を放ちます。
ジェニさんはこのリングやバングルを、イエローゴールド、ベージュゴールド、ホワイトゴールドと色をミックスして重ね付けするのが定番スタイルです。
ジェニ流の重ね付けテクニック
彼女のスタイリングのポイントは、人差し指と薬指など、指を飛ばして複数のリングをつけること。また、あえて地金の色を統一せず、ベージュゴールドとホワイトゴールドを隣り合わせにするなど、ルールに縛られない自由な感性が光ります。
私服やインスタグラムでも頻繁に登場しており、「ジェニと同じ付け方がしたい!」と指名買いするファンが後を絶ちません。上品なのにどこか反骨心を感じさせるスタイリングは、まさにジェニさんならではの魅力ですね。
ジェニが立ち上げたブランドや個人事務所ODD ATELIERとは

YGエンターテインメントとの個人契約終了後、ジェニさんは自身の母と一緒に個人事務所「OA (ODD ATELIER)」を立ち上げました。「OA」という名前には、「注目を集める新しいものを創造する空間」という意味が込められているそうで、まさに常に新しいトレンドを生み出し続ける彼女にぴったりの名前ですよね。
「OA」は、単なる芸能事務所という枠を超えて、ジェニさんのクリエイティビティを自由に表現する場所になっています。これにより、以前よりもファッションやコラボレーションの幅が広がったように感じます。
例えば、彼女は単に服を着るモデルとしてだけでなく、クリエイティブ・ディレクターのような視点でブランドと関わることが増えています。
ここが注目!:ポルシェとの特別プロジェクト
ジェニさんがドイツの自動車メーカー「ポルシェ」とコラボレーションし、自身の理想の車をデザインした「Taycan 4S Cross Turismo for Jennie Ruby Jane」は大きな話題になりました。
これはポルシェの特別注文プログラム「Sonderwunsch(ゾンダーバーンス)」によるもので、彼女が提案した「マイセンブルー」のアクセントカラーや、自らデザインした雲のロゴマークが採用されています。
ファッションブランドのアンバサダーという枠を超えた、真の「クリエイター」としての活動が目立ってきています。
リサを象徴するブルガリのジュエリーとルイヴィトンの関係

リサさんといえば、クールでエッジの効いたスタイルと、圧倒的なダンスパフォーマンスが特徴的です。
そんな彼女の手元や首元を飾っているのが、イタリアのハイジュエラー「ブルガリ(BVLGARI)」です。ブルガリの大胆で建築的なデザインは、リサさんの華やかな顔立ちと抜群のスタイルに負けない強さを持っています。
特に彼女が愛用しているのは、知恵と生命力の象徴である蛇をモチーフにした「セルペンティ」や、ローマのコロッセオから着想を得た「ビー・ゼロワン」などの力強いコレクションです。
リサさんがデザインを監修した限定ウォッチ「BVLGARI BVLGARI X LISA」が発売されたこともあり、ブランドとの蜜月関係が伺えます。この時計の裏蓋には、彼女が好きな花であるエーデルワイスが刻印されており、細部にまで彼女のこだわりが詰まっています。
ルイ・ヴィトンとの新しい物語
また、2024年7月にはルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)のハウスアンバサダーに正式に就任しました。アーティスティック・ディレクターのニコラ・ジェスキエールは「彼女の大胆な精神とカリスマ性に魅了された」とコメントしています。
リサさん自身も新曲「Rockstar」の歌詞の中で「Tight dress, LV sent it(タイトなドレス、LVが送ってきた)」と歌っており、音楽とファッションを融合させたパワフルなアピールが話題となりました。彼女の個人事務所「LLOUD」での活動も含め、世界中が彼女の次の一挙手一投足に注目しています。
ジスが魅せるカルティエのトリニティとディオールの世界観

グループのお姉さん的存在であるジスさんは、クラシックでエレガントな雰囲気が魅力です。彼女はディオールのグローバルアンバサダーとして知られていますが、その影響力は凄まじく、彼女がパリのショーに出席するたびに現地の熱狂がニュースになるほどです。
マリア・グラツィア・キウリがジスさんからインスピレーションを得てコレクションを制作したこともあるそうで、まさにブランドのミューズそのものです。
ジュエリーでは「カルティエ(Cartier)」の顔を務めています。ジスさんがよく着用しているのは、愛・友情・忠誠を表す3色のゴールドが絡み合う「トリニティ」や、自立した女性を象徴する「パンテール ドゥ カルティエ」です。
一見おっとりとした清楚なイメージのジスさんが、獲物を狙うパンテール(豹)のような強い意志を感じさせるジュエリーを身につける、そのギャップがたまらなく素敵ですよね。
個人事務所「BLISSOO」を設立してからは、映画やドラマといった女優業への意欲も見せており、レッドカーペットで彼女がどんなハイジュエリーを身に纏うのか、今後も目が離せません。彼女のInstagramで見せる、撮影の合間のリラックスした表情とジュエリーの輝きのコントラストも必見です。
ロゼが着けこなすティファニーハードウェアとサンローラン

唯一無二の歌声を持つロゼさんは、モダンで都会的なスタイルが似合います。彼女は「ティファニー(Tiffany & Co.)」のグローバルアンバサダーとして、ブランドの若返りに大きく貢献しました。老舗ジュエラーであるティファニーに、若々しくエッジの効いた新しい風を吹き込んだのがロゼさんだと言われています。
特にロゼさんの代名詞とも言えるのが、ニューヨークの工業魂を表現したゲージリンクが特徴的な「ティファニー ハードウェア」コレクションです。
サンローランのシャープなブラックスーツやミニドレスに合わせて、ハードウェアのゴールドネックレスやピアスをさらりと着けこなす姿は、世界中の女性の憧れです。また、最近のコレクションである「ティファニー ロック」のキャンペーンでも、パートナーとの絆を表現するアイコンとして登場しています。
さらに注目なのが、プロデューサーTEDDY率いる「THE BLACK LABEL」へ移籍した後の動きです。2024年にはスポーツブランド「PUMA(プーマ)」のアンバサダーに就任し、クラシックな薄底スニーカー「Speedcat(スピードキャット)」を着用したことで、世界的なリバイバルヒットを巻き起こしました。
ハイブランドとスポーツブランドを自在に行き来する彼女のセンスは、今のファッショントレンドそのものと言えます。
BLACKPINKのブランド活用術と私服コーデ
ここまでは彼女たちの担当ブランドについて見てきましたが、ここからはもう少し踏み込んで、その経済効果や私たちが真似できるポイントについて解説していきます。彼女たちのスタイルは単に「高いものを着ている」だけでなく、自分をどう魅せるかというセルフプロデュースの参考にもなります。
世界中の企業が注目するアンバサダー契約金と経済効果

BLACKPINKのメンバーがブランドアンバサダーに就任すると、そのブランドの売上やSNSでの言及数、いわゆる「メディア・インパクト・バリュー(MIV)」が桁違いに跳ね上がると言われています。
ファッションウィークの期間中、最も高いMIVを生み出すセレブリティとして、常に彼女たちの名前が上位にランクインしています。契約金の正確な額は公表されていませんが、業界の噂では数億円から数十億円規模とも囁かれています。
しかし、彼女たちがInstagramに写真を1枚投稿するだけで、数千万人〜1億人のフォロワーにリーチし、着用アイテムが世界中で即完売することを考えれば、企業にとっては決して高い投資ではないのかもしれません。実際に、彼女たちがアンバサダーになってからブランドの顧客層が若返り、売上がV字回復したという事例も少なくありません。
注意点
ネット上には契約金に関する様々な憶測が飛び交っていますが、これらはあくまで推定値であり、公式な情報ではありません。数字に惑わされず、彼女たちの活躍そのものを楽しみたいですね。
また、ローンチメトリックス(Launchmetrics)などのデータ分析企業が発表するレポートは、彼女たちの影響力を客観的に知る良い指標になります。
(出典:株式会社双葉通信社『LAUNCHMETRICS データ&インサイトレポート「ブランドアンバサダーマーケティング2025」を公開』)
広告やMV衣装で話題になったハイブランドのアイテム

「Pink Venom」や「Shut Down」、そして各メンバーのソロ曲のMV(ミュージックビデオ)は、まるで極上のファッションショーを見ているかのようです。MVのクレジットには、シャネル、ディオール、セリーヌ、サンローラン、ブルガリ、カルティエといった錚々たるブランド名が並びます。
MVの中では、担当しているブランドの最新コレクションをそのまま着るだけでなく、楽曲のコンセプトに合わせて大胆にカスタム(改造)して着用することも珍しくありません。
例えば、シャネルのロゴが入ったサスペンダーを衣装に取り入れたり、ディオールのロングドレスをダンスがしやすいミニ丈にリメイクしたり、スニーカーをブーツのように加工したりと、そのアイデアは驚きの連続です。
こうした「ハイブランドを恐れずに自分流に着崩す」スタイルは、K-POPファッションのトレンドとして定着しました。彼女たちのスタイリストの独創的なアレンジは、ファッション業界のプロたちも注目しています。
MVを見る際は、ぜひ音楽だけでなく衣装のディテールやアクセサリーの合わせ方にも注目してみてください。
誰が人気?ブランドごとのイメージとメンバーの相性

「誰が一番人気なの?」と聞かれることがよくありますが、これは国や地域、そして好みのファッションによって全く異なります。ブランド側も、それぞれのメンバーの持つファン層やイメージを完璧に分析して起用しているなと感心してしまいます。
- ジェニ(シャネル): トレンドに敏感で、少し小悪魔的な可愛さや、ラグジュアリーとストリートをミックスしたスタイルが好きな層に圧倒的な人気があります。特に韓国や日本、アメリカの若者からの支持が厚いです。
- リサ(ヴィトン・ブルガリ): クールなヒップホップスタイルや、海外セレブのような大胆な肌見せファッションが好きな層に支持されています。東南アジアや欧米での認知度がずば抜けて高く、グローバルなアイコンです。
- ジス(ディオール・カルティエ): 上品でフェミニン、正統派の美しさを好む層から絶大な信頼を得ています。年齢層も幅広く、落ち着いた大人の女性からも「真似したい」と思われる存在です。
- ロゼ(サンローラン・ティファニー): シックでモード、黒を基調としたミニマルなスタイルや、芯の強い自立した女性像に憧れる層に人気です。音楽的な才能に惹かれるファンも多いのが特徴です。
私服コーデに取り入れたいメンバー愛用のアクセサリー

ステージ衣装は数百万円クラスのハイジュエリーばかりで真似できなくても、私服なら取り入れやすいポイントがたくさんあります。最近の彼女たちの私服(空港ファッションやInstagramの日常投稿)を見ていると、ハイジュエリーだけでなく、意外と手頃なアイテムをミックスしていることが多いんです。
真似できる3つのポイント
1つ目は「ビーズアクセサリーの活用」です。ジェニさんやリサさんは、ハイブランドのバッグに、おもちゃのようなポップなビーズストラップやキーホルダーをジャラジャラとつけています。この「抜け感」が今のトレンドです。
2つ目は「華奢リングの重ね付け」です。ロゼさんのように、細いゴールドやシルバーのリングを、どの指という決まりなくランダムにつけるスタイル。これなら手持ちのリングでもすぐに真似できそうですよね。
3つ目は「ヴィンテージアイテムの投入」です。ジェニさんは、お母様から譲り受けたようなヴィンテージのシャネルのジャケットや時計を大切に使っています。最新のものだけでなく、古いものを大切にする姿勢も素敵です。
おすすめの組み合わせ
- 高級時計 × ミサンガ: リサさんのように、高級時計の横にカジュアルな紐ブレスレットをあわせる。
- パール × Tシャツ: ジスさんのように、カジュアルな白Tシャツに上品なパールネックレスを合わせる。
ハイブランドのデザインに似ている日本のジュエリーブランド

「BLACKPINKと同じジュエリーが欲しいけど、何十万円、何百万円もするのはちょっと…」というのが本音ですよね。私自身もそうです。同じものを買うのは難しくても、彼女たちが選ぶデザインの「エッセンス」を取り入れることは可能です。
そこで、彼女たちが愛用しているハイブランドのデザイン(キルティング、チェーン、3連リングなど)の雰囲気を取り入れつつ、品質が高くて手が届きやすい日本のジュエリーブランドをいくつかご紹介します。
おすすめの日本ブランド
- Star Jewelry(スタージュエリー): トレンドを取り入れたデザインが得意で、地金の使い方が非常に上手いです。ジェニさんが好きな「太陽」や「月」のモチーフや、重ね付けしやすいリングが豊富に揃っています。
- Vendome Aoyama(ヴァンドーム青山): 「知的・エレガンス」な雰囲気は、ジスさんのようなスタイルが好きな方にぴったり。日常使いできる上質なダイヤモンドジュエリーが見つかります。
- 4℃(ヨンドシー): シンプルで華奢なデザインが多く、ロゼさんのようなスキンジュエリー(肌に馴染むジュエリー)を探している方におすすめです。K10やK18の素材にこだわったアイテムが手頃な価格で手に入ります。
- ete(エテ): 20代から50代まで幅広い年代にマッチし、ファッション性が高く、少しエッジの効いたデザインが多いです。ジェニさんのような遊び心のあるリングコーデや、イヤーカフのレイヤードを楽しみたい方に最適です。
これらのブランドなら、1万円〜5万円程度でも、K10やK18ゴールドを使用した本格的なジュエリーが見つかります。メッキのアクセサリーとは違う本物の輝きで、「憧れのあの人」の雰囲気を、まずは身近なブランドから取り入れてみるのも賢い選択かなと思います。
BLACKPINKのブランド契約や愛用アイテムに関するよくある質問

BLACKPINKのブランド情報まとめと日本ブランドの推奨

BLACKPINKのメンバーは、単なる広告塔ではなく、ブランドのイメージそのものを体現するミューズとして活躍しています。
シャネル、ブルガリ、カルティエ、ティファニー…。彼女たちが身につけるアイテムはどれも素敵でため息が出ますが、ファッションで一番大切なのは「ブランドの名前ではなく、自分らしく楽しむこと」だと、彼女たちの自由なスタイルが教えてくれている気がします。
無理をしてハイブランドを買わなくても、似たデザインや雰囲気を持つ日本の高品質なブランドを上手に取り入れて、自分だけの「スターのような輝き」を見つけてみてくださいね。ジュエリー選びに迷ったら、またこのブログに遊びに来てください!